小ネタ雑感

言葉の変遷を

 


ましゅましゅ3話のシナリオが載っているとの情報を得たので、再入荷日に即電話して取り置きして貰いました。電話取り置き受付あったの、本当にありがたかったです。
(一緒に写っている雑誌は以前に買ってたSB69関係ないもの。撮り直すの面倒で……)

SB69関係の記事は、待田さんへのインタビューで少し触れているのと、ましゅまいれっしゅ!3話の決定稿が全文記載されていました。
シナリオ教室という冊子名の通り、脚本への意識とか作品への向かい方の一端が見えるインタビューでした。作品やキャラを大事にされているんだな、と感じる良記事でした。
待田さん回は好きな話多いんですよね。パステージも待田さん回ですし。
どこゆびが「今時いない昭和の不良」なのは納得しました。ですよねー。
私がゆびにハマった理由、元々ジュヴナイル系が好きだからというのもあるのかなぁ……とちょっと考えました。

3話シナリオ。
決定稿であり、アニメとは一部異なっていると表記があるように多少の違いがありました。
双循の名前がひらがな表記だったり、ヤッちゃんの口調がちょっと違っている部分があったり、ルフユがほわんにさん付けしてたり、ラストのライブ前にわいわいやってるシーンで双循の台詞が全く違っていたりとアニメとの差異が面白かったのですが、一番衝撃だったのは4人の登場シーンでした。
ヤスは屋上、ハッチンはアニメ通りに教室、ジョウは正門、双循は図書室。
……図書室!?というところで第一の衝撃。
ト書きに「本棚にもたれてかっこつけているそうじゅん」。

……本棚にもたれてかっこつけているそうじゅん!?!?

めっちゃ見たいが!?

成績優秀なインテリ番長に相応しい場所ということで図書室だったのでしょうか。屋上になったのは「上から見下ろす」図にしたからでしょうか。

(?)は薄くなったけど、偉そう感は増した気がします。

パステージ回のシナリオも読みたいので、SB69アニメのシナリオブックとか出ませんかね。

  Vfesの感想もメモ書き留めで止まってます。
アニメとしょばみゅとVfesでのライブ中の動き比較とかしたいのですが、中々体力が保たず……。
なんか見覚えある動きな気がするな?と思っているのですが、気のせいでしょうか。

テキストのコピーはできません。